こちらは近所のパン屋でゲット。
あまりにも新しくて綺麗だったのと、よく子供がいるパン屋なのでイタズラか!?と思ったのですが良く見ると…記念硬貨でした。
これも流通量が多くて普通の100円と同じ扱いです。
でも富士山があしらってあったり、桜のモチーフなど日本ぽくて好きです。
日本の記念硬貨はシンプルで好きです。
でもおもちゃのメダルに色も大きさもそっくりで少し焦ります。
![]()

全く珍しくない古いお金。
でも新500円玉より好きです。
新500円玉の子供銀行っぽさといったら…受け付けません、未だに。
で、虎の子500円。
常時財布に入ってます、余程のことが無ければ使いません。
最近はめっきり見なくなって益々使い難い(苦笑い)
下の記事「500円札」でも書いた集金で出てきたこれらのうちの一枚。
伊藤博文の紙幣です。
もちろん両方とも使用済みで大分くたびれていますがずっとこのままです。
死蔵させちゃうのは勿体無いですがやっぱり手放せない。
![]()
まだ価値ないんでしょうね、母がピンの連番で3枚、使用済みは10枚くらい抱え込んでます。
が、恐怖は2007年に起こった!
一時新聞の集金アルバイトをしていたのですが担当がお年寄りばかりの地域でした。
で、なんと出てきたのです、これらが。
「まだ使えるわよね」って。
多分使えるんだろうけど詳しいことは知らん。
でも古いお金いいなぁ。ということで…。
快承して速攻で自分の財布の中身と取り替えました(金額さえ合えば問題ないです)
生まれて始めて流通してる岩倉具視さんを見ました。

流通量が半端じゃなく多いらしくて切符の自販機から帰ってきました。
比較的綺麗な状態で出てきて大切に取ってあります。
この一週間ほど前、やっぱり切符の自販機から500円の記念硬貨が出てきてこちらもびっくりした記憶があります。
なにせ記念硬貨の存在を知らなかった子供です(このコインの発行年に影も形もないほどのお子様でした)、おもちゃか海外のコインかと思ったものの良く見れば日本国と入ってる。
友達は駅員に交換してもらえと言っていたのですがそのまま財布に入れました。
週に二枚も記念硬貨を切符の自販機から手に入れたのは私くらいでしょう。